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  • 日焼け止め最強ランキング2025年版。本当に使えるUVケアを徹底比較

    毎年春になると「今年こそ日焼け止めをちゃんとしよう!」って思うのに、使い心地が合わなくてすぐやめてしまう……これ、あるある過ぎて笑えない(笑)

    「白浮きする」「ベタつく」「乾燥する」「落ちやすい」etc…悩みは山ほどあるのに、どれを選べばいいかわからないですよね。

    今回は、皮膚科勤務の友人まいに教えてもらいながら、2025年版・本当に使えるUVケアを目的別に厳選してご紹介します!

    日焼け止め選びで最初に知っておくべきこと

    まいに「SPFとPAって結局なに?」って聞いたら、めちゃくちゃわかりやすく教えてくれました。

    • SPF:UVB(日焼けを引き起こす紫外線)をどれだけ防ぐか。数値が高いほど強い
    • PA:UVA(肌の奥まで届いてシミ・シワの原因になる紫外線)の防御力。+〜++++の4段階

    日常使いでもSPF30 PA+++以上は必須だとまいは言ってました。ちなみに日焼け止めが原因で乾燥しやすい方は、テクスチャー選びが重要だそうです。

    【総合1位】アネッサ パーフェクトUV スキンケアミルク

    もう「定番」という言葉がぴったりすぎるアネッサ。まいも「これで困ることはない」と太鼓判を押してくれました。

    SPF50+ PA++++
    汗・水に強いウォータープルーフ
    スキンケア成分配合で乾燥しにくい
    サラサラとした仕上がり
    価格:約1,800〜2,000円

    「迷ったらアネッサ」はまじで名言だと思います(笑)

    【コスパ最強】ニベアサン プロテクトウォータージェル

    「え、700円でSPF50+ PA++++!?」って最初に見たとき驚きました(笑)。ジェルタイプで伸びがよく、ベタつかないのにちゃんと紫外線を防いでくれます。

    普段使いにはこれで十分!毎日使うものだからコスパは重要ですよね。まいも「量をケチらずたっぷり使えるのがいい」と言ってました。

    【敏感肌向け】花王 ビオレUV アクアリッチウォータリーエッセンス

    肌に優しいUV下地を探してたときに、まいに教えてもらったのがこれ。みずみずしいテクスチャーで肌への負担が少なく、春夏にとくに人気です。

    • 軽いテクスチャーで肌への負担が少ない
    • 敏感肌や肌荒れ中でも使いやすい
    • 価格:約1,200円〜

    わたしも肌荒れしてるときはビオレUVにしてます!

    【ヨガ・スポーツ向け】SKIN AQUA トーンアップUVエッセンス

    ヨガで汗をかくわたしにはウォータープルーフが必須。その中でもこれ、トーンアップ効果まであって一石二鳥でした(笑)

    • 汗・皮脂に強いウォータープルーフ
    • ラベンダーカラーで黄みを飛ばすトーンアップ効果
    • 価格:約1,500円

    ヨガや外でアクティブに動く日はこれ一択!

    【特別な日に】IPSA サンプロテクター

    「デパコスの日焼け止め、試してみたい」という方に。肌への密着力が高く、メイクの下地にもなる優秀アイテムです。

    • さらさら仕上がりでメイクのノリがいい
    • 長時間外にいる日や大切なお出かけの日に
    • 価格:約4,000円〜

    日焼け止めを効果的に使うコツ

    ✅ 外出15〜30分前に塗る(塗り立てより定着してから紫外線を防ぐ)
    ✅ 2〜3時間ごとに塗り直す
    ✅ 量をケチらない!(ケチると効果が半減)
    ✅ 顔だけじゃなく首・手の甲も忘れずに

    まいに「日焼け止めの量が少ない人が一番多い」と言われました。SPF50と書いてあっても、薄く塗ったらSPF10くらいにしかならないこともあるらしい。ケチらず塗るのが鉄則です!

    まとめ

    日焼け止めは美容の最強コスパアイテムです。どんなに高いスキンケアをしても、紫外線対策をしてなかったら台無しになってしまう…というのが皮膚科目線での常識らしいです。

    自分のライフスタイルに合った一本を見つけて、今年こそ紫外線から肌を守りましょう!

  • プチプラで叶える!デパコス級の毛穴ケア完全ガイド

    鏡を見るたびに気になる毛穴……。これ、わたしの長年の悩みでもあるんですよね。鼻のまわりの黒ずみとか、頬の毛穴の開きとか、本当に気になる(涙)

    で、皮膚科勤務の友人まいに相談したら「はるか、そのケア逆効果かもよ」って言われて衝撃だった話をします(笑)

    プチプラでちゃんとケアできる方法を教えてもらったので、全部シェアしますね!

    まず「毛穴タイプ」を知らないとケアが逆効果!

    まいに言われてびっくりしたんですが、毛穴には種類があるらしくて、タイプ別にケア方法が全然違うんですって。

    • 詰まり毛穴:皮脂や角栓がたまってる。Tゾーンに多い
    • 開き毛穴:毛穴自体が広がってるタイプ。紫外線や加齢が原因
    • たるみ毛穴:重力で縦長に伸びた毛穴。頬に多くて30代以降に増える

    自分の毛穴タイプを知ることが、ケアの第一歩です!

    「詰まり毛穴」のプチプラケア

    わたしはここが一番悩みだったんですが、まいのアドバイスはシンプルで「BHAかAHA配合の拭き取り化粧水を使って」でした。

    まいのおすすめルーティン
    洗顔後→コットンに拭き取り化粧水をたっぷり含ませて優しくふき取るだけ
    週2〜3回から始めて、肌に慣らしていく
    翌日は必ず日焼け止めを!(酸を使った翌日は特に大事)

    ドラッグストアで1,000〜2,000円台で買えるので、コスパ的にも優秀です!

    「開き毛穴」のプチプラケア

    ここ、重要なんですが「毛穴を閉じる」ことは実はできないらしいです(まいに教えてもらって衝撃笑)。でも「目立たなくする」ことは全然できるんですって!

    • 保湿をしっかりする:乾燥すると毛穴が目立ちやすくなる。これ見落としてた!
    • 収れん化粧水を使う:一時的に毛穴をキュッと引き締める。ちふれの収れん化粧水が330円でコスパ最強
    • 日焼け止めを毎日塗る:紫外線が毛穴拡大の超大きな原因らしい!

    毛穴ケアのNG行動(これやってた人、今すぐやめて!)

    わたしも全部やってた(笑)。まいに叱られたやつを正直に公開します。

    ❌ ピールオフパックの使いすぎ→毛穴を傷つけて悪化する
    ❌ 毛穴を強くこする→炎症を起こしてさらに広がる
    ❌ 保湿をさぼる→乾燥→皮脂過剰→詰まりの悪循環

    特にピールオフパック、めちゃくちゃ好きで使ってたんですけど(笑)、週1回までにするようにしました。

    プチプラおすすめアイテム3選

    まいのお墨付きのプチプラ毛穴ケアアイテムを厳選してご紹介!

    • ① 無印良品 化粧水・敏感肌用しっとりタイプ(約690円):低刺激でたっぷり使えて毛穴の保湿に最適。まいも「これは本当にいい」と言ってた一品
    • ② ちふれ 収れん化粧水(約330円):昔から愛されてる逸品。毛穴を一時的に引き締めたいときに。このコスパはすごすぎる
    • ③ Bifesta 泡洗顔(約700円〜):毛穴の汚れをやさしくオフできる泡洗顔。朝の洗顔に取り入れてから鼻まわりがすっきりしてきた気がします!

    まとめ|毛穴ケアは「正しい方法×継続」が全て!

    ✅ 自分の毛穴タイプを知る
    ✅ 正しいケアを選ぶ(タイプ別に違う!)
    ✅ 保湿と日焼け止めは絶対に毎日
    ✅ ピールオフパックは週1回まで

    高いデパコスより、正しい方法を続けることの方が断然効果がある、とまいはきっぱり言ってました。プチプラで賢くケアしていきましょう!

  • デパコス初心者に贈る。一生モノの名品リップ5選

    デパコスリップ、どれを選べばいいの?

    リップは最もデパコスデビューに向いているアイテム。一本あるだけでプチプラメイクが格上げされる魔法のアイテムです。今回は初心者でも失敗しない選び方のコツと名品5選をご紹介します。

    デパコスリップを選ぶポイント

    • 仕上がりの質感:マット・シアー・グロス・サテンから好みで
    • 発色の強さ:初心者はシアー発色から始めると使いやすい
    • 保湿感:乾燥しやすい方はモイスチャータイプを

    【1位】CHANEL ルージュ ココ フラッシュ

    ぷっくりとしたグロスのような輝きと適度な発色で初心者に使いやすい一本。価格は約5,500円。カラー90番「ジュール」はほどよいコーラルピンクで日本人の肌になじみやすいと人気です。

    【2位】Dior アディクト リップスティック

    「ガラスを塗ったような」透明感のあるツヤが特徴。保湿成分が豊富で使うたびに唇がふっくら。価格は約5,500円〜。553番「カード」はピンクベージュで合わせやすくおすすめです。

    【3位】NARS アフターグロー リップバーム

    リップバームとリップカラーの中間。保湿力が高くほんのり色づくタイプで失敗しにくい。スキンケア感覚で使えて価格は約3,900円。

    【4位】RMK リップスティック

    日本生まれのブランドで日本人の唇の形・色に合うカラーが豊富。シアーでナチュラルな仕上がり。価格は約3,500円。

    【5位】THREE シマリング リップジャム

    天然由来成分にこだわったグロスタイプ。唇をふっくら見せる効果があり、香りもよくリラックスできる一本。価格は約3,600円。

    購入時のコツ

    • カウンターでテスターを試してから購入する
    • BAさんに似合う色を相談してみる
    • ノベルティやサンプルがもらえる時期を狙う

    まとめ

    デパコスリップは一本3,000〜6,000円ですが、テクスチャー・発色・保湿力は段違い。毎日使うものだからこそ、お気に入りの一本に出会えると毎日のメイクが楽しくなります。

  • 2025年春の神スキンケア。これだけでOKな最強シンプルルーティン

    春の肌が揺らぐ理由

    気温の変化・花粉・黄砂・新生活のストレス——春は肌にとって試練の季節。多くの人がスキンケアを増やしがちですが、実は「引き算のスキンケア」が効果的なことが多いです。

    春のスキンケア3つの原則

    • 保湿は軽めのテクスチャーで:冬の重いクリームは春には重すぎることも
    • 紫外線ケアは必須:春から紫外線量は増加します
    • シンプルに整える:重ねすぎは肌負担になる

    朝のルーティン(所要時間:5分)

    Step1 洗顔:泡立てた洗顔料でやさしく洗う。朝は水洗顔だけでも十分な場合も。

    Step2 化粧水:ヒアルロン酸・セラミド配合のものが春の肌に最適。コットンまたは手でやさしくなじませる。

    Step3 乳液または軽めのクリーム:化粧水の後すぐに乳液で蓋をする。春はジェルタイプが使いやすい。

    Step4 日焼け止め:必ずSPF30以上。軽いテクスチャーのものを選べばメイクの邪魔にならない。

    夜のルーティン(所要時間:7分)

    Step1 クレンジングStep2 洗顔Step3 化粧水(たっぷり)→Step4 美容液(週3〜4回):ビタミンC系またはナイアシンアミド系で春のくすみ対策→Step5 保湿クリーム:夜は少しリッチなクリームで。

    2025年春のおすすめアイテム

    • 化粧水:ヒアルロン酸・セラミド配合の保湿力の高いもの
    • 日焼け止め:UV AQUA RICH ウォータリーエッセンス SPF50+
    • 美容液:ビタミンC誘導体配合でくすみ・シミ予防

    まとめ

    春のスキンケアは「引き算」がポイント。今使っているアイテムを見直して本当に必要なものだけを残しましょう。シンプルルーティンで、この春の肌を整えていきましょう。

  • 韓国コスメ沼に落ちた話。リピ買い確定のスキンケア5選

    韓国コスメ沼、気づいたら抜け出せなくなっていた

    最初のきっかけは、友人がすすめてくれた一本のアンプルでした。「これ使ったら肌がもちもちになった」と言われ、半信半疑で試してみたところ、翌朝の肌の変化に思わず二度見。それから気づけば、ドラッグストアでも通販でも、気になるものをどんどん試すようになっていました。

    韓国コスメといえば「安くてかわいいパッケージ」というイメージを持つ方も多いかもしれませんが、実はその美容成分へのこだわりと開発スピードは世界トップクラス。今回は、数十種類以上試してきた筆者が「これは本当にリピしている!」と断言できる5選をご紹介します。

    なぜ韓国コスメがこんなに人気なの?

    • 成分へのこだわり:ナイアシンアミド、センテラアシアチカ、プロポリスなど効果が実証された成分を配合
    • トレンドの速さ:肌悩みに合わせた新製品が次々と登場
    • コスパの良さ:日本のデパコスと同等以上の効果を手頃な価格で実現

    【1位】COSRX アドバンスドスネイルムチンパワーエッセンス

    カタツムリ分泌液フィルタレートが96%配合。肌の回復力をサポートし、乾燥・ニキビ跡・毛穴が気になる方に特におすすめ。スッとなじむテクスチャーで、洗顔後・化粧水の前につけるだけ。3本以上リピートしている愛用品です。

    【2位】イニスフリー グリーンティーヒアルロン酸トナー

    チェジュ島産の緑茶エキスとヒアルロン酸の組み合わせで、しっとりとした潤いが一日中続きます。大容量タイプもあるので、惜しみなくたっぷり使えるのが嬉しいポイント。冷蔵庫で冷やして使うとひんやり気持ちよく、季節の変わり目の乾燥肌にぴったりです。

    【3位】Some By Mi AHA BHA PHA 30デイズミラクルトナー

    3種類の酸が配合されており、古い角質をやさしくオフ。最初は週2〜3回からスタートし、必ずUVケアとセットで使うことが大切。30日間続けると毛穴の目立ちにくさと肌のざらつきが改善されました。

    【4位】TIRTIR マスクフィットレッドクッション

    軽いつけ心地なのにカバー力があり、セミマットな仕上がりが続くクッションファンデ。汗をかいても崩れにくく、韓国アイドルのような「ガラス肌」仕上がりを目指す方に特におすすめです。

    【5位】Dr.Jart+ シカペアクリーム

    センテラアシアチカエキスが肌を落ち着かせ、バリア機能をサポート。赤くなりやすい肌・敏感肌の救世主。肌荒れが気になるときに重ね付けすると翌日には落ち着いていることが多く、お守りとして常備しています。

    まとめ

    韓国コスメは種類が多いですが、だからこそ自分の肌に合うものを探す旅が楽しい。今回ご紹介した5つはすべて実際に使い続けているアイテム。まずは気になるものを一つ試してみてください。

  • マスク焼けどうしてる?皮膚科医が教えるケア方法を試してみた

    マスクをしているのになぜ焼ける?

    マスクをしていても目の周り・額・頬骨周辺など露出している部分はしっかり紫外線を受けています。さらにマスクの布が紫外線を反射し、あごやほほに当たるという二重の影響も。

    マスク焼けが起こるメカニズム

    紫外線にはUVA(シミの原因)とUVB(即時型)の2種類があります。マスクはUVBをある程度遮断しますが、UVAはマスクを通過。外した後の色の差が「マスク焼け」として目立ちます。

    皮膚科医おすすめの予防法

    • マスクの下にもUVケア:ジェルタイプの軽いSPF30以上の日焼け止めを使用
    • 露出部分にはSPF50+:目の周り・額・鼻には念入りに
    • UVカット機能のあるマスクを選ぶ:素材によって紫外線透過率が異なる
    • 帽子・日傘を活用:物理的に紫外線を遮断するのが最強

    実際に試したアフターケアルーティン

    • Step1:ぬるめのシャワーで洗い流す(熱いお湯はNG)
    • Step2:保湿ジェルまたはアロエベラでたっぷり保湿
    • Step3:ビタミンC配合の美容液でシミ予防
    • Step4:ナイトクリームで就寝中の修復をサポート

    おすすめアイテム

    日焼け止め:アネッサ パーフェクトUV スキンケアミルク(SPF50+ PA++++)は汗・水に強く1日中安心。アフターケア:ビタミンC誘導体高濃度配合の美容液でシミ予防を。

    まとめ

    マスク焼けは正しいケアで予防・改善できます。まずは日焼け止めをマスクの下にも塗る習慣をつけることが第一歩です。

  • マスク焼けどうしてる?皮膚科クリニック勤務の友人に聞いたケア方法

    こんにちは、はるかです!

    去年の夏、マスクをしていたのになぜか焼けたという謎の現象に悩まされました。鼻の上から目の下にかけてはしっかり焼けているのに、頬の下半分だけ白いまま……あの色のギャップが本当に嫌だった。

    そこで皮膚科クリニックで働いている友人のまいに相談したら、「それ、みんなやりがちな間違いがあるよ」と言われて衝撃を受けました。今日は、まいに教わったマスク焼けの正しい対処法をシェアします!

    マスクしてるのになぜ焼けるの?まいの解説

    まいいわく、「マスクをしていても露出している部分(目の周り・額・鼻)はしっかり紫外線を受けている」とのこと。さらに衝撃だったのが、「マスクの布が紫外線を反射して、あごや頬に当たる二次被害もある」という話。マスクが鏡みたいな役割をしてしまうなんて知らなかった……!

    また紫外線にはUVA(肌の奥まで届くシミの原因)とUVB(肌の表面を焼く即時型)の2種類があり、UVAはマスクを通過してしまうという怖い事実もあります。

    まいが教えてくれた予防法4つ

    マスク焼け予防の基本4か条(まい監修)
    ① マスクの下にもUVケア:ジェルタイプの軽いSPF30以上の日焼け止めを
    ② 露出部分にはSPF50+:目の周り・額・鼻には念入りに
    ③ UVカット機能付きマスクを選ぶ:素材によって透過率が全然違う
    ④ 帽子+日傘で物理的に遮断:これが一番確実とのこと!

    「日焼け止めはマスクの下にも絶対塗って。汗で蒸れるからジェルタイプがいいよ」というまいの言葉、今でも頭に残っています。

    焼けてしまった後のアフターケアルーティン

    まいに「焼けちゃったらどうすればいい?」と聞いたら、「帰ったらすぐケアするかどうかで全然違う」と教えてくれました。

    Step1:ぬるめのシャワーで冷やす
    熱いお湯はNG!肌が炎症を起こしている状態なので、ぬるめのお湯か水で冷やすのが正解。

    Step2:保湿ジェルでたっぷり保湿
    焼けた肌は水分が一気に失われます。アロエ成分配合の保湿ジェルを惜しみなくたっぷり塗ること。

    Step3:ビタミンC配合の美容液でシミ予防
    「焼けてすぐにケアするとシミになりにくい」とまいが言っていました。翌日からのビタミンCケアが勝負!

    Step4:ナイトクリームで就寝中の修復をサポート
    夜は肌の修復タイム。リッチなナイトクリームで就寝中の回復を後押し。

    まいが教えてくれたおすすめアイテム

    日焼け止めアネッサ パーフェクトUV スキンケアミルク(SPF50+ PA++++)は汗・水に強くてクリニックでもよく勧めているとのこと。
    アフターケア用保湿ジェル:ドラッグストアで買えるアロエ配合のものでOK。「高い必要はない、量を使うことが大事」とまい談。

    まとめ

    マスク焼けは「知っているかどうか」で防げるものがほとんどです。まいに聞いてから、わたしは日焼け止めをマスクの下にも塗る習慣がしっかり身につきました。

    今年の夏は、焼けた後に後悔するんじゃなくて、ちゃんと予防して夏を楽しみたい!みなさんもぜひ実践してみてください。